Thursday, May 31, 2007

テレビに映る人影

itc_ghost01.jpg2006年に公開されたホラー映画、”Pulse”。この映画のDVD制作にあたり、映画のキーとなっている”ITC”の研究家、Stephen Wagner宅でITCのデモを行いながらインタビューをしていたビデオに奇妙なものが映っていました。

(結局このインタビューの模様はDVDには含まれなかったようです)

ITCはテレビを通じて向こうの世界と交信を図ります。交信の様子はビデオカメラでテレビの映像を撮影し後で分析するようですが、その模様を撮影していた他のカメラがテレビに映る青い不気味な人影を捉えていました。

この映像を見た Wagner氏はITCが機能していることに満足気だったようですが、同時に自分の自宅かテレビにどんな霊が乗り移ったのか気がかりだと話しているようです。

Wednesday, May 30, 2007

未確認飛行物体 in ペルー

2007年5月21日白昼、ペルーの首都リマにて多数のUFOが飛行しているのを通りを歩いている多数の人が目撃、地元のニュース局ATVのクルーらによって30分以上に渡って撮影されました。

ペルー空軍は、何らかの自然現象である可能性を否定できないとしています。

また、今回の事件と非常に似た目撃例が1994年から1995年にかけてメキシコの複数の都市であり、何らかの関係があるのではないかと推測しています。

今回のような飛行物体の目撃例はリマでは初めてだと言うことです。

Monday, May 28, 2007

餓死した子供の霊

trail_kid01.jpgとある男性が、州立公園のキャンプ場に隣接する遊歩道で何気なく撮影した写真。

この時、周りには誰もいなかったとのことですが、写真の右下にははっきりと男の子の顔が写り込んでいます。

この男性が後でキャンプ場の管理人に聞いてみたところ、このキャンプ場ではかなり昔、子供を含む何人かの人が餓死しているとのことでした。

この男の子は、腹を空かせてこの男性に助けを求めに来たのでしょうか?

Friday, May 25, 2007

ドアの向こうに誰かが!?

family_ghost01.jpg2004年夏、アメリカのとある家族が一家の団欒を庭で過ごし、ポーチの階段に座って撮影した写真。

この家族は4人家族で、撮影は14歳になる男の子が行っており、背後にある家はもちろんこの家族が住んでいた家です。

この時、家に訪問客はおらず、玄関のドアの向こうには何もないはずなのですが、写真にはドアの向こうに女性のような人影が写っているのが確認できます。

この家族は現在、違う家に引っ越してしまいましたが、この家で生活していた時に変わった現象は経験したことがないと言うことです。

未確認飛行物体 in ブエノスアイレス

gaston01.jpg2007年5月2日17:00頃、アルゼンチン ブエノスアイレスで撮影された未確認飛行物体。

撮影者の話では、物体を目撃できたのは10秒ほどの間で、慌てて撮影したためにこの写真以外はあまり奇麗に撮影できていないようです。

Web上に掲載されている写真は減色処理がかけられているようであまり良い品質とは言えませんが、物体を拡大するとロケットのような宇宙船のようななんとも不可思議な形状であることが分かります。

撮影者は情報を広く公開し、この物体の正体を突き止めたいと話していると言うことです。

Thursday, May 24, 2007

9.ケネディー暗殺と宇宙計画の真相

9.gifcooper09_02.jpg1962年の探査の結果から居住施設の建設が開始された火星では既に都市が存在し、世界中の異なる文化、職業の中から特別に選ばれた人達が移住しています。長い間、”冷戦”と呼ばれたソビエト連邦とアメリカ合衆国との政治ゲームは、国家の安全と言う名の元に緊密な同盟関係に事実上あるにも関わらず、巨額の資金を捻出するために維持されてきました

cooper09_01.jpg物心がついた頃、ケネディー大統領は合衆国政府が裏で行っていることの真相の一部、異星人との関わりと麻薬市場のコントロールについて発見します。ケネディー大統領は、1963年に最後通牒をMJ-12に対して発行し、MJ-12が麻薬の問題についてきちんとした行動を行わないのであれば、大統領自らが何らかの手を下すとの通達を行うと同時に、1年の間に合衆国国民へ向けて異星人に関する問題について公表(ケネディー大統領の判断)を行うための計画を練るようにとの指示を出しました。

cooper09_03.jpgケネディー大統領は、外交評議会のメンバーでないため、これらの問題に関して知る由もなく、人類が生き残るための計画、”Alternative 2””Alternative 3”のことも知りませんでした。MJ-12に監督されている国際秘密組織や姉妹組織を持つソビエト連邦は、このケネディー大統領の判断に衝撃を受けました。

ケネディー大統領の暗殺はMJ-12が用意したシークレットサービスのエージェント、政策委員会の命令でテキサス州ダラスで実行に移されました

暗殺の様子は、車列の中で大統領の車を運転するシークレットサービスのエージェントを良く観察すれば一目瞭然です。問題のビデオをケネディー大統領でなく、運転手に注目して良く見直して下さい

暗殺者(ウィリアム・グリア)がケネディー大統領を撃つところを目撃できるくらい近くにいた者は、事件から2年の間に何らかの形で葬り去られました。また、ケネディー大統領の暗殺事件を調査するために設けられた、ウォーレン委員会はただの茶番に過ぎず、その大部分の報告書は外交評議会のメンバーによって作成されました。

彼らは合衆国国民を煙に巻くことに見事成功しました。

その後、異星人に関連する事実を公表しようとした多くの愛国者達が志半ばで殺害されました

cooper09_04.jpgcooper09_05.jpg合衆国における初期の宇宙開発の段階では、全ての月への宇宙船打ち上げで異星人の航空機(UFO)が伴走しているのを目撃されています。あるミッションでは、宇宙飛行士が”ルナ”と呼ばれる月面基地を発見し写真に撮影しました。ドーム、尖塔状の建物や、”T”の字型をした巨大な掘削機と思われる乗り物が月面に縫い目のような跡を残しながら走るのが写真から認められます。これは、ソビエト連邦、アメリカ合衆国そして異星人による共同の宇宙基地であり、誰もが大きな希望と関心を寄せていた宇宙開発は金を溝に投げ入れる茶番劇でしかありませんでした。

cooper09_06.jpgAlternative 3は現実のもので、安っぽいSFではありません

アポロ計画に携わった宇宙飛行士らはこの事実に震撼しました。当然ながら、宇宙飛行士達には不用意に口外しないように、卑劣な手段によって口を閉じたままでいるか、名誉の死を選択することを迫られました

ですが、1人の宇宙飛行士がイギリス人のテレビプロデューサーにAlternative 3計画について、裏付けの取れる多くの供述を行いました。

Altetnative計画について書かれた著書(第3巻)の中に登場する”ボブ・グローディン”と言う仮名の人物が、この宇宙飛行士に相当しますが、著書の中では1978年に自殺したと説明されています。この情報の真意は確認できていませんが、これは著者に対して意図的に流された誤報で、この宇宙飛行士に対して暗に示された圧力であると同時にイギリスのテレビで放映された内容の真実味をぼやけさせる陰謀であると確信しています。

こうした陰謀を束ねる国際的な組織がスイスのジュネーブを拠点に活動しており、その上層組織は”Bilderburgers”として知られる、合衆国政府の情報を牛耳る主要なメンバーで構成されています。

彼らの会合は政策委員会の判断によって、極地方の氷河の下に待機する原子力潜水艦で行われました。彼らの議題は最高機密にかかわるものばかりであり、この方法が情報の漏えいを防ぐための唯一の手段でした。

個人的なソースからの判断ですが、このAlternative計画について書かれた著書は、その少なくとも70%が真実です。

宇宙飛行士に対する誤報は前述の通り、暴露された情報の真実性をぼかすために意図的に流されたものですが、同じようにアイゼンハワーが国家の安全にかかわる事態が発生した場合の緊急対策計画を”Majestic 12”と名付け機密報告書に記載、その文書が合衆国内で流出したのも故意に作られた偽の情報で、証明可能であると信じています(クーパー氏の考え)。

異星人との相互交流が始まって以来、我々は既に想像を超える技術を有しています。”オーロラ”と呼ばれる航空機は宇宙へ定期的に飛行を行えるもので、Area51に存在しています。TAV(大気圏外輸送船)と呼ばれる巨大な船は、それ自身が約10kmの滑走路を使用して離陸し、地球の高軌道を周回、自力でそのまま着陸することができるものです。

ネバダ州にあるArea S-4と呼ばれる地域には、原子力で推進する異星人の航空機が存在し、人間のパイロットがその航空機を操縦し、月、火星及びその他の惑星へ行ったことがあります。

我々はこの瞬間にも、月や火星、金星等の物理的な真の姿について偽の情報を吹き込まれているわけです。

月には植物が生存できる地域があり、季節によって風景も変化します。月は自転せずに常に同じ方向を地球と太陽に向けていますが、その明暗の境界は周期的に変化しています。その変化が季節の変化に似た効果をもたらしており、この近辺に植物が生存している地域があります。

月には幾つかの人造湖も存在し、その表面と湖から出る蒸気によってできた雲が映像に納められています

地球上で着陸しているUFOが目撃されるのは水辺が多い。これは、水を汲み上げて月へ運んでいるためで、地球から運ばれた水で月の環境は変えられています。

また月には重力も存在し、深海から上がってきたダイバーに施されるように適切な減圧処理を受ければ、小さな酸素ボンベで呼吸することで宇宙服を着用せずとも月の地表を歩くことができます

(クーパー氏は以前、ダイバーに供給するガスを混合する会社に勤めており、この際に減圧と酸素の混合量との関係について学んだと説明しています)

*9/10 of Full Version

Monday, May 21, 2007

不気味な飛行物体三度現れる in カリフォルニア

0516sc1.jpg0516sc2.jpg2007年5月16日、アメリカ カリフォルニア州カピトラで、不気味な飛行物体が複数の住民に目撃されました。

この飛行物体は、2007年5月8日(場所不明)2007年5月14日(カリフォルニア)に目撃されている物体と非常によく似ています

撮影者の話では目立った飛行音等はなく、約8mくらいの低空から30mくらいに高度を変えながら飛行していたと言うことです。

0516sc3.jpg0516sc4.jpg奇妙なのは、見た目は良く似ているものの、他の目撃例で撮影された物体とは微妙に構造が異なることです。

同じであると判断できるのは、記号の書かれている一番長い主翼?と、上空へと向かって伸びているパイプ状の部分だけで、その他の翼と思われる部分は長さや配置が異なり、ベースと見られる中央の丸い部分にも構造の違いが認められます。

何れもかなり大きな構造の違いになるため、仮に全ての目撃情報が正しいとするなら、この物体は複数存在するか、改造のための施設がこの周辺にあるはずです。

0516sc5.jpg0516sc6.jpgこの飛行物体を見ていると、色の反射具合ピントの合い方比較的簡単な構造であることから、コンピューターで作成された飛行物体の3Dモデルを景色の写真と合成したものである可能性を否定できませんでしたが、3つの異なる目撃例で良く似てはいるが構造の異なる飛行物体になっていることで、合成説の説得力が失われます

合成において現実味を帯びさせるためには、他の目撃例と全く同じ物体である方が説得力が増すと考えられるからです。また、どこかでこの物体の3Dモデルが出回っているのであれば、それを流用する方が遥かに楽で、わざわざ細かい部分の構造に手を加える手間をかける可能性は低いと思われます

いずれにせよ、続報が待ち焦がれるケースです。

未確認飛行物体 in フランス

2007年4月24日夕方、フランスで同じと思われる奇妙な飛行物体が、30分ほどの時間差で異なる2つの場所から目撃され、ビデオに撮影されました

ビデオには、UFOの典型と思われる楕円形の飛行物体が角度を変えながらゆっくりと飛行している様子が映っています。

片方のビデオではズームで撮影された部分で、飛行物体の輪郭がくっきりと捉えられており、この物体がなんらかの固体である可能性が高いことを示しています。

この飛行物体の正体は謎のままですが、撮影者らは口を揃えて飛行機や自然現象の類ではないと話しています。

Sunday, May 20, 2007

角が生えたお婆ちゃん in 中国

gm_horn01.jpg中国広東省湛江市に住む95歳になるお婆ちゃんの額に、何と”角”が生えて話題を呼んでいます

3年前には小さなほくろだったのが、だんだんと成長して今の状態になったようです。見た目はかぼちゃのへたのようであまり角らしくはありません。

お婆ちゃんは視界が少し悪くなるのが嫌なだけで、あまり気にはならないと話しているようです。

家族はどのようにこの”角”が成長してきたのかを、誰かが医学的に説明できることを望んでいると言うことです。

元記事

Friday, May 18, 2007

未確認飛行物体 in イタリア

2007年4月17日18:30頃、イタリア CusagoとTrezzanoの境、Tree-Lined Avenueで奇妙な物体が上空を飛行しているのを複数の人が目撃、幸いにも持っていたビデオカメラで撮影することに成功しました。

ビデオには、上空でゆっくりと旋回する物体がはっきりと映っています。拡大された時の映像を見ると、この物体は明らかに何らかの構造物であると思われ、自然現象の類であるとは考えにくいです

Wednesday, May 16, 2007

死を呼ぶ州間道路4号線 in フロリダ

i4_ghost02.jpgi4_ghost03.jpg2007年5月9日、アメリカ フロリダ州のローカルニュース局、”Local6”が報じた内容によると、”The I-4 Dead Zone”と呼ばれる州間道路4号線のとある区間では、この数年の間に数百人の人が事故で死亡したり怪我をしている他、多くの人がこの区間で説明のつかない現象を体験していると言うことです。

1963年から数えて2,000件近くの交通事故が発生しているこの区間、実は何の変哲もない直線道路で見通しも良く、事故が多発するところとは思えません。

また交通事故に加え、この近辺では道路上を浮遊するオーブやヒッチハイクをする幽霊、ゴーストトラック等、数々の超常現象が目撃されています。

実はこの区間の道路は、1880年代に築かれた墓の上に建設されているらしく、この墓は当時流行した黄熱病で亡くなったドイツ人の家族のもので、1960年の道路建設時点では移設予定であったのが、何故かそのまま埋め立てられてしまったと言うことです。

i4_ghost01.jpgLocal6の調査によると事故の多発する地点は、この墓のあった場所と一致するらしく、事故とこの墓との間に何らかの関係があるのではないかと、地元の住民を気味悪がらせています

右の写真はLocal6が報じたニュースの一部で、事故現場の映像に写り込む人型の霧?を捉えたものです

元記事(ビデオあり)

Monday, May 14, 2007

未知の巨大生物の死骸が打ち上げられる in ギニア

sea_monster_g02.jpgsea_monster_g01.jpg2007年5月14日、ギニアの海岸に未知の巨大生物の死骸が打ち上げられ話題を呼んでいます

問題の死骸は一部腐敗が進んでいますが、4本の足(ヒレ)と長い尾が認められ、皮膚には長い毛が生えていると言うことです。

sea_monster_g03.jpgsea_monster_g04.jpg地元の科学者がこの死骸を調査しましたが、以前に見たことはあるものの何の動物かは特定できないと話しているらしいです。

大きく開いた口の感じを見ると、往年の怪奇生物パニック映画の名作?”トレマーズ”を連想させます。

tremors01.jpg皮膚に長い毛が生えていると言うのは海洋生物の特徴としては一般的でないため、DNA鑑定等、今後の調査に期待したいと思います。

元記事

8.異星人の人類操作と莫大な資金調達の舞台裏

8.giffatima01.jpg研究グループ(MJ-12)は異星人によって操作された疑いがあるとして、ファティマの聖母として知られる今世紀の初頭、ポルトガルの小さな村ファティマで起こった事件について詳細な調査を行いました。

第二次世界大戦の間に養成されバチカンへ送り込まれたスパイを利用し、奇跡と呼ばれるこの事件について、予言を含む研究資料を入手しました。

fatima02.jpgfatima03.jpg予言では、人類が悪しき行いをやめ、キリストの教えに従わないのなら、この惑星は破壊され、黙示録に記されている通りの災害が降りかかるであろうと記されていました。

1992年には堕落した宗教間と分裂した世界を1つにまとめるための子供が生まれ1995年までには人々がそれまでの暮らしをキリストの教えに反するものであったと思い知ることになります。

また、第三次世界大戦が1995年にイスラエルのアラブ諸国への侵攻によって開始され、1999年に核兵器による大量殺戮が繰り広げられます。1999年から2003年の間には地球上の人類はほぼ全滅し、生き残った人々も苦難の道を強いられることになります。

そして、キリストの再臨が2011年頃起こるとも予言には記されています。

fatima04.jpgMJ-12がこの事実について異星人に問いかけた際、異星人は異種交配技術によって人類を作り出し、宗教、悪魔崇拝、魔術、オカルト等によって人類を操作していたと説明しました。
異星人は更に、彼らが時間を自由に行き来でき、予言された出来事は実際に起こるであろうと話しました。異星人は、キリストの磔の映像をホログラムとしてソビエト連邦と合衆国政府に見せました(合衆国はこの際に録画されたフィルムを所持しています)

だが、このホログラムをソビエト連邦と合衆国政府が信じたかどうかは定かではありません

異星人は宗教概念を人類を操作するために利用したのでしょうか?それとも人類が異星人に操作するために作りだした概念が宗教であるのでしょうか?これが、聖書で示される世界の終末とキリストの再臨であるのでしょうか?

答えは誰にも分りません

1957年に開催されたシンポジウムでは、数々の有名な科学者らが参加し、神や異星人の介入がなくとも、人類の環境開発と人口の増加によって地球環境は悪化し、既に瀕死の状態に入りつつあるとの結論を出しました。

アイゼンハワー大統領が出した機密指令書の中には、秘密結社”Jason Scholars”へ、近い将来に直面するであろう人類の危機に対し、Alternatives 1, 2 及び 3の3つのシナリオの検討を指示したものがありました。

Alternative 1は、地球表面に蓄積した熱(温室効果によるもの)と大気汚染物質を核爆発によって成層圏に作り出した空洞より宇宙へ放出すると言うものでしたが、人類の環境破壊文化を環境保護の文化へと転換することで環境の悪化を食い止めることができる他、成層圏で核爆発を起こすことにより環境汚染に加えて放射能汚染の危険性が増すことから、この案は最も実現性が低いものと認識されていました。

Alternative 2は、地下に巨大なトンネルを築き、それらを結ぶことによって地下都市を建設すると言うものでした。それらの都市にはそれぞれの文化、職業、人種を代表する人々が移住し、地表で起こるであろう災害から生き延びると言うノアの方舟現代版と言うべきものでした。

Alternative 3は、異星人の技術と人類の技術とを融合し、宇宙に人類の居住環境を建設、選ばれた人間が移住すると言うものでした。

残念ながら、これらの計画に付随して発生する肉体労働に対して、人類を奴隷として利用する委託計画の存在は破棄されたのかどうか確認が取れていません

また、人類移住計画の対象として、コードネーム”Adam”は月、”Eve”は火星に付けられたものでした。

全ての計画に共通していたのは、出産の制御、人種の断絶、出生率を下げるためのウイルスを蔓延させる等、地球上の人口増加を防ぐものでした。

fatima05.jpg”AIDS”はこれらの計画の1つの結果に過ぎず、他の計画が進行中です。それらは、人口を減少させることが、人類と社会に対して最も良いことであると結論されたことによる結果です。

合衆国政府とソビエト連邦が棄却した、Alternative 1を除き、Alternative 2及び3についての計画はほぼ同じ時期に実行に移されました。

1959年、ランド・コーポレーションが地下建設に関連するシンポジウムを開催、その中には、直径約14mものトンネルを約1.5m/hで掘ることのできる設備の紹介が含まれています。同時に地下に築かれた巨大な空間とそれらを結ぶトンネルの映像が紹介され、それらは複雑な地下設備、地下都市への布石に見えます。

この結果は、過去5年の間の地下建設技術の顕著な発展を意味していました

権力者達は異星人に関連するプロジェクトとその他の秘密の事業に必要な巨額の資金を調達するために、麻薬の取引を利用することを決定しました。

fatima06.jpgこの決定は外交評議会に在籍していた若い野心家の提案が元になっています。彼の名前は、”ジョージ・ブッシュ”。彼は当時、テキサス州にあるZapata石油のCEOを務めており、新しい石油掘削技術の実験をテキサス州の沖合で行っていました。

麻薬は南アメリカから漁船でテキサス州沖合にある石油掘削実験場へ運ばれ、そこから通常の運送ルートで合衆国本土へと持ち込まれました。このルートで運ばれる積み荷は税関もいかなる警察機関も通過しませんジョージ・ブッシュはこの計画を援助しCIAとともに計画を実行に移しました

この計画は彼らの目論見通り運び、今では同様の抜け穴が多数作られ、世界中へ麻薬が送り届けられていますジョージ・ブッシュが我々の子供たちに対して麻薬を売り始めた張本人であると常に思い出さなければなりません。今ではCIAが全世界で流通する麻薬市場を牛耳っています

fatima07.jpg”公式”の宇宙開発計画はケネディー大統領によって推進されました。ケネディー大統領はその就任演説の際、10年以内に合衆国の宇宙飛行士を月に送ると明言しました。皮肉なことにこの純粋な計画につぎ込まれる莫大な資金は、本当の宇宙計画につぎ込まれる闇の資金を合衆国市民の目から隠す隠れ蓑になりました。

また、同様の計画がソビエト連邦でも同様の目的で発表されます。この壮大な宇宙計画がケネディー大統領によって語られている間、異星人と合衆国政府、そしてソビエト連邦が築いた基地は既に月に存在していました。

1962年5月22日、火星に着陸した惑星探査機が、火星上で生命が生存できる可能性があることを確認、その直後、火星での居住施設建設工事が開始されました。

*8/10 of Full Version

不気味な飛行物体再び

7013a.jpg7013b.jpg2007年5月5日、アメリカ カリフォルニア州とネバダ州の境にあるタホー湖の近くで、ある夫婦が奇妙な飛行物体を発見、カメラ付き携帯で撮影した写真MUFON (Mutual UFO Network)へ投稿しました。

写真を見ると、5月8日の記事で紹介した飛行物体全く同じ物のように見えます。

この時も、常識的に思い浮かべるような飛行音ではなく、周囲の空気が振動するかのようなかすかな音がするだけだったと言うことです。

飛行物体はゆっくりかつスムーズに空中を移動していましたが、鋭く方向転換を行う等、考えられない動きをすることもあったと撮影者は話しています。

この物体の正体は未だ不明ですが、かなりの低空をゆっくり移動すると言う大胆な行動で、ネットでも大きな議論を呼びつつあるようです。

Friday, May 11, 2007

未確認飛行物体 over オハイオ

2007年5月4日、アメリカ オハイオ州ボードマンで撮影された未確認飛行物体のビデオ。

撮影者の話によると、煙草を吸いに表へ出た際に偶然にこの飛行物体を発見したと言うことです。

撮影者はかなり衝撃的であったのか、少々感情的になっていたようで、ビデオは手ぶれが激しいですが、この物体には複数の横に並んだライトとそれを挟むように上下に点滅する別のライトが存在します。

撮影者からは四角形をした飛行物体に見えたようですが、確かに通常の航空機のライトとは異なるものの、この飛行物体の正体ははっきりとは説明できません。

Thursday, May 10, 2007

未確認飛行物体 in 台湾

2004年1月に台湾の台南山で撮影された未確認飛行物体のビデオ

明るく輝く複数の光体がゆっくりと上空を移動しているのが確認できます。途中、全ての光が忽然と消え、また突如として現れる様子も捉えられています。

このビデオは、台湾のニュースで放映されたものですが、ビデオの後半、1990年5月に同じ場所で撮影された同じような物体の映像も確認できます。

単なる自然現象なのでしょうか?それともどこかからやってきた飛行物体なのでしょうか?

Monday, May 07, 2007

次世代航空機? UFO?

Craft050607a.jpgCraft050607b.jpg2007年4月、ある夫婦がハイキングへ出かけた時に偶然にも目撃した奇妙な航空機のような物体

最初の1枚は携帯電話のカメラで撮影したため、あまり鮮明な画像ではありません。

航空機は無音で宙に浮遊しており、動きは非常にゆっくりとしていたそうですが、時折、猛スピードで短距離を移動することがあったと話しています。

Craft050607c.jpgCraft050607d.jpgこのことを家に帰ってから友人に話したところ、友人が興味を持ち、再度同じ場所へ出かけたところ、まだ航空機はそこに存在し、鮮明な写真を撮影することができたと言うことです。

写真には、航空機と言うにはあまりにも奇妙な物体が写っていますが、一見するところ人工物のようにも見えます。

Craft050607e.jpgまた、翼?と思しき所には何やら文字のようなものが描かれていますが、見慣れた文字ではなく判別はできません

これが人工物であるにせよそうでないにせよ、どうやって宙に浮いているのか、目的は何なのか、全ては未だ謎に包まれています

この夫婦と友人は身の安全のため、真実が分かるまでこの写真をどこで撮影したのかについては明かさないつもりだと言うことです。

口から出てきた女性

mysterious-woman.gif幼い娘と母親が一緒に眠っているところを何気なしに撮った写真。

写真には光る物体が中央から右上(もしくは右上から中央)に向かって続いています。一見すると、母親または赤ん坊の口から出てきた(もしくは入る)ように見えます

奇妙なのは、この光る物体を拡大すると、ブロンドの若い女性が連続して写り込んでいることです。しかも、何か話しているのか、口が動いている様子が分かります。

撮影者は、この女性には全く覚えがなく、気味が悪いと話しています。

Tuesday, May 01, 2007

未確認飛行物体 in アリゾナ

2007年4月27日、アメリカ アリゾナ州メサで撮影された奇妙な飛行物体のビデオです。

撮影者が赤信号で停車中に何気なく空を見上げたところ、白い点状の飛行物体が目に入りました。最初は大型の白い鳥かと思いましたが、あまりにも高度が高いのと、急激に方向転換をする等、飛び方がおかしいため、持っていたビデオで撮影を始めたと言うことです。

良く見ると、他にもたくさんの同じような白い飛行物体が上空で奇妙な飛行パターンを繰り返しており、雲に出入りする様子等がビデオに捉えられています

この飛行物体が何なのかについては分かっていません。