1998年10月24日、アメリカ ノースキャロライナ州で目撃された未確認歩行物体の映像が、Break.comにアップロードされています。
映像を見ると、白い点のような物体が澄んだ青空の中をゆっくりと移動して行く様子が映し出されています。
飛行音等は無く、最終的には5つの飛行物体が確認できます。
Friday, August 31, 2007
Wednesday, August 29, 2007
同じ未確認飛行物体現る in オランダ
この飛行物体は、先日の記事で紹介したイギリスの未確認飛行物体と非常に似ており物議を醸し出しています。
拡大写真を見ると、大きく2つにわかれた構造といい、ピンクがかった色といい確かに良く似ています。
また、無音でゆっくりと隊列を組んで飛行していたと言うところも共通点です。
唯一異なるのは、イギリスの目撃例では”無数”の物体であったのに対し、オランダでは”6体”と少々控えめな点だけです。
最近、オランダではこれと同じような飛行物体の目撃例が頻発しているらしく、今後の展開に目が離せません。
Tuesday, August 28, 2007
未確認飛行物体 in フランス
2007年8月21日、vidmaxにフランス パリで奇妙な物体を撮影したと言うビデオがアップロードされました。
ビデオには、画面左から回転しながら移動する発光体が映っており、一瞬にして消えた後、雷のような閃光を何回か発しているのが確認できます。
ビデオ以外の情報は全くなく、真意の程は不明のままです。
ビデオには、画面左から回転しながら移動する発光体が映っており、一瞬にして消えた後、雷のような閃光を何回か発しているのが確認できます。
ビデオ以外の情報は全くなく、真意の程は不明のままです。
未確認飛行物体 in イギリス
Thursday, August 23, 2007
魔法の煙、開発される
”Aerogel”または、”Frozen Smoke(凍った煙)”と呼ばれるこの物質は、1kgのダイナマイトの爆風に耐え、1,300℃以上の直接炎を遮ることができ、原油等の毒性のある物質を吸着すると言う画期的なものです。
1930年代に発明されたフェノール樹脂(ベークライト)、1980年代の炭素繊維(カーボンファイバー)、1990年代のシリコーンに次ぐ発明で、宇宙服や漏れた原油の回収等ですでに実験段階から実用段階に入っています。
Frozen Smokeは、ケイ酸のゲルを二酸化炭素等のガスに置き換えたもので、無数のナノスケールの気泡が衝撃吸収、遮熱、毒性物質の吸着と言った優れた特性を生み出しています。
原型となる物質は1931年にアメリカの化学者が開発していましたが、様々な問題を抱えており、NASAが1990年に出資して大々的に改良を行ってきました。
2018年に計画されている火星への有人飛行では、このFrozen Smokeを使った宇宙服や宇宙船が使用される計画です。
元記事
Tuesday, August 21, 2007
未確認飛行物体 in イギリス
2007年8月17日、イギリス イーストボーンで開催されたフリーの航空ショーでアクロバット飛行の模様を撮影したビデオに奇妙な物体が紛れ込んでいました。
ビデオには飛行中の航空機の他に小さな白い物体が複数、画面を横切る姿が捉えられています。スローモーションで見ないとあっという間に物体は消えてしまいますが、物体の正体については皆目見当がつきません。
ひょっとすると、これが少し前に世間を騒がせたスカイフィッシュの真の姿だったりするのかも知れません。
ビデオには飛行中の航空機の他に小さな白い物体が複数、画面を横切る姿が捉えられています。スローモーションで見ないとあっという間に物体は消えてしまいますが、物体の正体については皆目見当がつきません。
ひょっとすると、これが少し前に世間を騒がせたスカイフィッシュの真の姿だったりするのかも知れません。
Saturday, August 18, 2007
地震光 in ペルー
2007年8月15日午後、南米ペルーを襲い数百人の命を奪ったM8.0の地震の前後で、宏観異常現象の一種と見られる発光現象がビデオに捉えられました。
ビデオの後半に、明るい青白い閃光が2回ほど確認できます。
同時刻に他の地域から撮影されたと思われるビデオ。ビデオの残り1:00のところで強烈な青白い閃光が確認できます。
車で走行しながら撮影されたビデオ。地元のテレビでも放映されたもので、何回かの閃光が確認できます。
こうした閃光が地震の前後に発生するメカニズムについては未だ完全には解明されていませんが、断層同士が擦れたり、極度に応力が加わることで発生する静電気が、ある限界に達した段階で一気に地表に放出され、それが発光現象として観測されるのではないかと推測されています。
ビデオの後半に、明るい青白い閃光が2回ほど確認できます。
同時刻に他の地域から撮影されたと思われるビデオ。ビデオの残り1:00のところで強烈な青白い閃光が確認できます。
車で走行しながら撮影されたビデオ。地元のテレビでも放映されたもので、何回かの閃光が確認できます。
こうした閃光が地震の前後に発生するメカニズムについては未だ完全には解明されていませんが、断層同士が擦れたり、極度に応力が加わることで発生する静電気が、ある限界に達した段階で一気に地表に放出され、それが発光現象として観測されるのではないかと推測されています。
Friday, August 17, 2007
人食いダコ in オクラホマ
だが、サンダーバード湖州立公園のマネージャーであるスーザンは、毎週末に湖で泳ぐが、そのような体験はないし、奇怪な生物も見たことがないと話しています。テンキラー湖州立公園のマネージャー、スティーブも同様のコメントを出していると言うことです。
元記事
恐怖ビデオクリップ詰め合わせ
世界各地からアップロードされる恐怖ビデオクリップを繋ぎ合せた総集編。
中には日本のメディアでも取り上げられて、既に有名なものも存在しますが、いずれもかなり衝撃的な内容になっています。
ビデオクリップの最後を飾るのはホラー大国日本からのもので、三面鏡の前で遊ぶ女の子を撮影したものですが、三面ある鏡のうちの一つに映る女の子が現実の女の子と違う動きをすると言う非常に恐ろしいものです。
いつまでも蒸し暑い夏の夜の清涼剤にしてみてはいかがでしょうか。
中には日本のメディアでも取り上げられて、既に有名なものも存在しますが、いずれもかなり衝撃的な内容になっています。
ビデオクリップの最後を飾るのはホラー大国日本からのもので、三面鏡の前で遊ぶ女の子を撮影したものですが、三面ある鏡のうちの一つに映る女の子が現実の女の子と違う動きをすると言う非常に恐ろしいものです。
いつまでも蒸し暑い夏の夜の清涼剤にしてみてはいかがでしょうか。
Tuesday, August 14, 2007
未確認飛行物体 in ハイチ
2007年8月6日夕方、ハイチで撮影されたと言う未確認飛行物体の映像が Youtubeにアップロードされました。
ビデオを見ると、あまりにもはっきりと映り過ぎているために未確認飛行物体と言うか、明らかにCGではないかと言う疑問が湧いてきますが、2007年6月8日の記事で紹介している飛行物体に続いてしばらく議論が続きそうです。
ビデオを見ると、あまりにもはっきりと映り過ぎているために未確認飛行物体と言うか、明らかにCGではないかと言う疑問が湧いてきますが、2007年6月8日の記事で紹介している飛行物体に続いてしばらく議論が続きそうです。
Monday, August 06, 2007
未確認飛行物体 in イギリス
2007年8月4日早朝、イギリス ブリストル、ヘリフォードシャー、ノーフォークを始めとする複数の箇所で奇妙な発光体が目撃され、グロースターシャーのシンダーフォードで撮影されたビデオが Youtubeにアップロードされました。
ビデオでは10個程度の発光体しか確認できませんが、目撃者の話によると、目視では無数の暗い発光体が飛行しており、その中で20~30個程度の発光体が最も明るく輝いていたと言うことです。
また、飛行音等は一切せず、時間にして2~3分の後、発光体は忽然と姿を消したと話しています。
多数の目撃報告が集中したことから、各方面から物体の正体について憶測が飛び交っていますが、真相は明らかになっていません。
<流星群説>
流れ星特有の尾ひれが目撃されていないことから流星ではないと推測されています。
<中国ランタン説>
この日はマルバーンで、”The Big Chill Festival”が開催されており、この時に飛ばされた中国ランタンではないかという説。
多数の発光体、ゆっくりと飛行していたこと等から、有力視されていましたが、ランタンの光がイギリス南部の広範囲に及ぶ地域で目撃されるとは考え難いです。
その他、お決まりの軍の機密演習説等も飛び出してはいますが、目撃者全員が冷たいビールの飲み過ぎで、勘違いしたのではないかと言う説がメディアに掲載されているところが、UFO大国イギリスを感じさせます。
元記事
ビデオでは10個程度の発光体しか確認できませんが、目撃者の話によると、目視では無数の暗い発光体が飛行しており、その中で20~30個程度の発光体が最も明るく輝いていたと言うことです。
また、飛行音等は一切せず、時間にして2~3分の後、発光体は忽然と姿を消したと話しています。
多数の目撃報告が集中したことから、各方面から物体の正体について憶測が飛び交っていますが、真相は明らかになっていません。
<流星群説>
流れ星特有の尾ひれが目撃されていないことから流星ではないと推測されています。
<中国ランタン説>
この日はマルバーンで、”The Big Chill Festival”が開催されており、この時に飛ばされた中国ランタンではないかという説。
多数の発光体、ゆっくりと飛行していたこと等から、有力視されていましたが、ランタンの光がイギリス南部の広範囲に及ぶ地域で目撃されるとは考え難いです。
その他、お決まりの軍の機密演習説等も飛び出してはいますが、目撃者全員が冷たいビールの飲み過ぎで、勘違いしたのではないかと言う説がメディアに掲載されているところが、UFO大国イギリスを感じさせます。
元記事
Sunday, August 05, 2007
伝説の悪魔? in イギリス
写真には全身が黒い毛に覆われたバッファローのような巨大な動物が写っています。
この地域では”ダートムーアの黒い獣犬”の伝説が残っており、撮影者らは気味悪がっています。
この生き物は写真右上部に写っている観光客らを尻目に、早足で消え去ったと言うことです。
地元の生物学者は、野生の黒豚、もしくは熊、グリズリーではないかと推測していますが、真相は明らかになっていません。
元記事
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