2007年11月22日、アラブ首長国連邦上空に現れた未確認飛行物体を捉えたビデオ。
複数の不思議な物体が上空で奇麗に隊列を組んだまま停止している様子が克明に捉えられており、撮影者もかなり動揺している様子が伺えます。
幾つかの物体は太陽光を反射しているのか、白く光っており、そうでないものは金属質なのか、鈍い光を放っているように見受けられます。
ビデオは加工されたり修正されたものではなく撮影時のままであるとのことで、本当であればかなり衝撃的な内容のビデオになります。
撮影者のコメントによると、このビデオの公開にあたって、不当な削除や検閲を受けているとのことですが、詳細は明らかになっていません。
Thursday, January 31, 2008
Wednesday, January 30, 2008
衛星写真にUFOが! by Google Earth
Google Earthは衛星から撮影された写真をつなぎ合わせて地球上の全ての場所を見下ろすことのできる優れものですが、前述の座標の近く、砂漠と思われる地域に1辺が約110mの正三角形が写っています。
この三角形、各頂点とその内部に強く光る部分が存在し、北米で度々目撃される未確認飛行物体と非常に良く似ています。
衛星からの撮影であるため、この物体が地上にあるものなのか飛行しているのかについてははっきりとは分かりませんが、奇妙な物体であることは間違いありません。
ただ、この物体が飛行していると考えると、衛星写真であっても地上に影が写っていてもおかしくはないのですが、真上から撮影されたのか、それともこの物体が飛行しているものではないのか、残念ながら影は確認できません。
元記事
Wednesday, January 23, 2008
やっぱり火星人は実在した!
この天文家によると、火星の地表に転がる岩に腰かけている女性に見えると言うのですが、拡大して見ると確かに荒涼としてごつごつした岩ばかりの火星の地表には似合わない滑らかで丸みを帯びた人型の物体が見えます。
ただ、全身が深い緑?色で人と言うにはあまりにも乱暴ですが、興味をそそる写真であることは間違いありません。
大抵の専門家の意見は単なる光のいたずらだとしていますが、ひょっとしたら、火星人が地下から探査機を発見して興味本位で出てきたのかも知れません。
Monday, January 21, 2008
ステファンビルのUFO続報
2008年1月8日に全米を揺るがしたUFO目撃騒動のビデオが遂に公開されました。
撮影者の話によると、詳細な時刻は不明ですがステファンビルのリングルビルロードを東に向かって走行中、車内の窓から飛行する不思議な物体を発見、手持ちのビデオカメラで撮影したのだと言うことです。
巨大と表現していいのかどうかは分かりませんが、確かに大きな飛行物体がかなりの低空をゆっくりと飛行しているのが分ります。
また物体の上下に不定期に明滅する光があり、一見すると大きな飛行船のようにも見えますが、このビデオから判断することは難しそうです。
撮影者の話によると、詳細な時刻は不明ですがステファンビルのリングルビルロードを東に向かって走行中、車内の窓から飛行する不思議な物体を発見、手持ちのビデオカメラで撮影したのだと言うことです。
巨大と表現していいのかどうかは分かりませんが、確かに大きな飛行物体がかなりの低空をゆっくりと飛行しているのが分ります。
また物体の上下に不定期に明滅する光があり、一見すると大きな飛行船のようにも見えますが、このビデオから判断することは難しそうです。
Sunday, January 20, 2008
未確認飛行物体 in ルイジアナ
2008年1月8日夜9:00頃、アメリカ ルイジアナ州とテキサス州の州境で光を放ちながら飛行する奇妙な物体が目撃され、ルイジアナのテレビ局KSLAで物体を撮影したビデオが放映されました。
撮影者の話では、空から放たれる強い光に気付き、ビデオカメラを持って家の外に出たところ、自分の家の上空を映画で見るような物体がゆっくりと飛行してたと言うことです。
当然、周りが暗いために物体の細部までは確認できませんが、淡い光を放つ物体の中心の周りに強い光を放つ部分があります。
この目撃情報の数時間前、隣のテキサス州で巨大な未確認飛行物体が目撃されており、この物体が飛んで行く方向を証言した警官の話から推測して、このルイジアナで目撃された飛行物体とテキサスで目撃された飛行物体とは何か関連があるのではないかと話題になっています。
※未確認飛行物体が目撃された日付を訂正(1/13⇒1/8)
撮影者の話では、空から放たれる強い光に気付き、ビデオカメラを持って家の外に出たところ、自分の家の上空を映画で見るような物体がゆっくりと飛行してたと言うことです。
当然、周りが暗いために物体の細部までは確認できませんが、淡い光を放つ物体の中心の周りに強い光を放つ部分があります。
この目撃情報の数時間前、隣のテキサス州で巨大な未確認飛行物体が目撃されており、この物体が飛んで行く方向を証言した警官の話から推測して、このルイジアナで目撃された飛行物体とテキサスで目撃された飛行物体とは何か関連があるのではないかと話題になっています。
※未確認飛行物体が目撃された日付を訂正(1/13⇒1/8)
白い雨 in ニューメキシコ
問題の雨は4~5時間降り注ぎ、地域一帯に白い水溜りとべとべとする残留物を残しました。
専門家らの話では、何らかの物質が雨等に混じった場合でも、1~2時間で普通の雨に戻るのが普通で、今回のように長時間に及ぶのは異例であると話しています。
雨水のPHをリトマス試験紙で測定した結果、通常の雨水が7.0、都市の飲料水が7.2であることを考えると、7.9とかなり高いアルカリ性を示しています。
これらの初期テストから、白い雨の原因としてアリゾナ州とニューメキシコ州との州境の広範囲に渡って存在する石灰岩から析出した炭酸カルシウムが、強風等によって巻き上げられ、雨に混じったのではないかと推測されています。
ニューメキシコ環境管理局では当該地域の住民らに対して、仮にもう一度白い雨が降ってきたら、奇麗なサンプルを採取して当局まで送付して欲しいと呼びかけています。
元記事
Wednesday, January 16, 2008
リアルUFO出現か! in テキサス
2008年1月8日夕方、アメリカ テキサス州にある長閑な田舎町ステファンビルに暮らす大勢の人々が巨大な飛行物体を目撃、全米のニュース局が激震、この飛行物体の写真、ビデオ等の物的証拠には懸賞金が掛けられると言う事態に発展しています。
目撃者の数は数十人に及び、その中には保安官、パイロット等が含まれています。
また目撃者の中には同じような物体を過去に何回か目撃したと話している人もいますが、大勢の人が同時刻に同じ物体を目撃した例は極めて珍しいと言えます。
全ての証言はほとんど同じで、問題の飛行物体は約1.6km、幅が約0.8kmほどもある巨大なもので、平らで金属質に見え、飛行音等はなく、かなりの速度で有り得ないほどの超低空を飛行していたと言うことです。
証言の中にはこの物体を戦闘機が追っていたというものもあり、普段は閑静な町がパニックに陥っています。
米空軍は該当する時刻には同空域を飛行していなかったと公式に発表しており、住民らが目撃した飛行物体は2機の民間機が灯すライトと沈み行く太陽の光が作り出す幻影ではないかと話しています。
米国のUFOネットワークMUFONでは、ステファンビルの住人17,000人に対して聞き込み調査を行う予定であると言うことです。
元記事
※未確認飛行物体が目撃された日付を訂正(1/13⇒1/8)
目撃者の数は数十人に及び、その中には保安官、パイロット等が含まれています。
また目撃者の中には同じような物体を過去に何回か目撃したと話している人もいますが、大勢の人が同時刻に同じ物体を目撃した例は極めて珍しいと言えます。
全ての証言はほとんど同じで、問題の飛行物体は約1.6km、幅が約0.8kmほどもある巨大なもので、平らで金属質に見え、飛行音等はなく、かなりの速度で有り得ないほどの超低空を飛行していたと言うことです。
証言の中にはこの物体を戦闘機が追っていたというものもあり、普段は閑静な町がパニックに陥っています。
米空軍は該当する時刻には同空域を飛行していなかったと公式に発表しており、住民らが目撃した飛行物体は2機の民間機が灯すライトと沈み行く太陽の光が作り出す幻影ではないかと話しています。
米国のUFOネットワークMUFONでは、ステファンビルの住人17,000人に対して聞き込み調査を行う予定であると言うことです。
元記事
※未確認飛行物体が目撃された日付を訂正(1/13⇒1/8)
Sunday, January 13, 2008
もうひとつのUFOの聖地? around エリー湖
アメリカ オハイオ州クリーブランドに面する五大湖の一つエリー湖。
ここは近年、UFOの目撃例が頻発し、アメリカ アリゾナ州フェニックスやメキシコのメキシコ・シティーに続いてUFOの聖地として定着しつつあります。
目撃されるUFOはフェニックス・ライト等と違い、それほどダイナミックなものではありませんが、科学的に説明の付かない発光体が夜空を行き交うものが多いです。
また、いつの頃からかエリー湖の底にはUFOの基地が存在する等の噂も流れ、こうした目撃情報の信憑性を微妙に高めています。
アメリカのメディアも注目しており、数々の番組でエリー湖周辺のUFOについて取り上げている他、2008年2月にはヒストリーチャンネルででも取り上げられる予定になっています。
こうした過熱気味の事態にエリー湖のUFOについて疑問を投げかける人達も多く、目撃される光がクリーブランド近郊の小さな飛行場に発着陸する航空機ではないかと言うものや、空軍の練習機ではないかと言うもの等、諸説が飛び交ってはいますが、いずれも目撃例が完全に当てはまるかどうかは何とも言えないものばかりで、UFOの存在を支持する人達との論争はしばらく絶えそうにありません。
ビデオは2007年9月18日にクリーブランドにあるビーチから撮影されたもので、2つ(3つ)の明滅する光が月の下をゆっくりと飛行する姿が捉えられています。
参考記事
ここは近年、UFOの目撃例が頻発し、アメリカ アリゾナ州フェニックスやメキシコのメキシコ・シティーに続いてUFOの聖地として定着しつつあります。
目撃されるUFOはフェニックス・ライト等と違い、それほどダイナミックなものではありませんが、科学的に説明の付かない発光体が夜空を行き交うものが多いです。
また、いつの頃からかエリー湖の底にはUFOの基地が存在する等の噂も流れ、こうした目撃情報の信憑性を微妙に高めています。
アメリカのメディアも注目しており、数々の番組でエリー湖周辺のUFOについて取り上げている他、2008年2月にはヒストリーチャンネルででも取り上げられる予定になっています。
こうした過熱気味の事態にエリー湖のUFOについて疑問を投げかける人達も多く、目撃される光がクリーブランド近郊の小さな飛行場に発着陸する航空機ではないかと言うものや、空軍の練習機ではないかと言うもの等、諸説が飛び交ってはいますが、いずれも目撃例が完全に当てはまるかどうかは何とも言えないものばかりで、UFOの存在を支持する人達との論争はしばらく絶えそうにありません。
ビデオは2007年9月18日にクリーブランドにあるビーチから撮影されたもので、2つ(3つ)の明滅する光が月の下をゆっくりと飛行する姿が捉えられています。
参考記事
Saturday, January 12, 2008
放火現場に現れた足
拡大して見ると青っぽいジーンズに白いスニーカーを履いているように見えますが、全部で5本確認できる足が同一人物のものであるのか、複数人のものであるのかは確認できません。
撮影者はこの現場の近くに住む若者で、全焼したのは近所にある唯一のピザ屋でした。
この日、撮影者は町の外までパーティーに行っており、帰宅途中に朦々と上がる煙と消防車のサイレン、明かり等で近くで火事があることに気付き、野次馬根性を出して見物に行きました。
問題の写真は既に無残にも焼け落ちたピザ屋の建物を少し遠巻きに撮影したものですが、現場は検証のために関係者以外立ち入り禁止になっており、写真に写っている場所には消防服を着た署員以外誰もいなかったと言うことです。
幸いにもこの火事では死人は出ていないようですが、このピザ屋の家事は不審火で犯人は現在まだ捕まっていません。
撮影者はこの足が犯人に繋がるヒントではないかと考えているようですが、足の持ち主は現在も不明で、撮影者の言うことに耳を貸す人もいないようです。
Thursday, January 10, 2008
未確認飛行物体 in カリフォルニア
2008年1月1日午前12時過ぎ、アメリカ カリフォルニア州サンディエゴで年明けのパーティーを開いていた若者らが奇妙な発光体が飛行しているのを発見、物体を撮影したビデオが、ニュース番組FOX6で報道されました。
撮影者の話によると、隊列を組んだかのように見える9つの明るく光る発光体が、飛行パターンを変化させながら東の方角から西へ向かって飛行しており、慌ててビデオカメラで撮影を始めたと言うことです。
FOX6には同じ時期に同じ物体を見たと言う証言が複数メールで寄せられています。
証言に共通するのは、発光体は白ではなく琥珀色、光は航空機のライトのように点滅せず、飛行音等も無く、しばらくして忽然と姿を消したと言うものです。
光が点滅しないことから通常の航空機であることは除外、また飛行パターンが変化していることから、気球等の類である可能性も低そうです。
とある証言では、発射されたミサイルのように見えたと言うものがありますが、障害物に隠れて見えなくなったのでも、離れ過ぎて見えなくなったのでもなく、忽然と姿を消したと言うことからミサイルである可能性も低そうです(ミサイルなら大事件になっています)。
新年早々奇妙な体験をした若者らはちょっとだけ不吉な予感がすると話しています。
撮影者の話によると、隊列を組んだかのように見える9つの明るく光る発光体が、飛行パターンを変化させながら東の方角から西へ向かって飛行しており、慌ててビデオカメラで撮影を始めたと言うことです。
FOX6には同じ時期に同じ物体を見たと言う証言が複数メールで寄せられています。
証言に共通するのは、発光体は白ではなく琥珀色、光は航空機のライトのように点滅せず、飛行音等も無く、しばらくして忽然と姿を消したと言うものです。
光が点滅しないことから通常の航空機であることは除外、また飛行パターンが変化していることから、気球等の類である可能性も低そうです。
とある証言では、発射されたミサイルのように見えたと言うものがありますが、障害物に隠れて見えなくなったのでも、離れ過ぎて見えなくなったのでもなく、忽然と姿を消したと言うことからミサイルである可能性も低そうです(ミサイルなら大事件になっています)。
新年早々奇妙な体験をした若者らはちょっとだけ不吉な予感がすると話しています。
Wednesday, January 09, 2008
未確認飛行物体 in メキシコ
2007年12月4日午後4時30分頃、メキシコに住むある男性が家の前にビデオカメラを設置し、ちょっと遅めの昼食を取りに家の中へ入いりました。
昼食後、撮影されたテープを見てみたところ、画面の右下、何かのアンテナのようなポール付近の空を白く光る物体が列をなして出現するのが映っているのに気が付きました。
飛行物体の列は明滅しながら数秒後には見えなくなってしまいますが、かなりの速度で飛行しているように見えます。
この男性は今回のようにビデオカメラを設置して放置し、特異な現象を捉えることが趣味のようで、他にも色々と常識では考えられない映像を撮影することに成功しているようです。
ちなみに、この物体は同じ方向に向かってはいるものの、飛行中に位置が微妙にずれたりすることから、気象観測用のバルーンである可能性が指摘されていますが正体は不明のままです。
昼食後、撮影されたテープを見てみたところ、画面の右下、何かのアンテナのようなポール付近の空を白く光る物体が列をなして出現するのが映っているのに気が付きました。
飛行物体の列は明滅しながら数秒後には見えなくなってしまいますが、かなりの速度で飛行しているように見えます。
この男性は今回のようにビデオカメラを設置して放置し、特異な現象を捉えることが趣味のようで、他にも色々と常識では考えられない映像を撮影することに成功しているようです。
ちなみに、この物体は同じ方向に向かってはいるものの、飛行中に位置が微妙にずれたりすることから、気象観測用のバルーンである可能性が指摘されていますが正体は不明のままです。
謎の人型物体 in ポーランド
一見するだけでは良く分りませんが、約8秒しかないビデオの6秒目、画面の左から小さな人の形をした奇妙な物体が姿を現します。
画面中央にある木の左側にある白い物体は、実は男性が毛布に包まって寝転がっているものです。
どうして寝転がっているのかは不明ですが、とにかく約5mほど離れたこの男性をとある女性が携帯のビデオ機能で撮影しています。
画質が粗いためにはっきりとは確認できませんが、突如出現する奇妙な人型物体は、手に杖か槍のようなものを持って、この男性の様子を窺っているように見受けられます。
この後、飼っている犬の落ち着きがなくなり、物体の現れた方向を向いて唸り声をあげたり、数日後、男性の肘に赤い三角形の痣のようなものができる等、不自然な現象が見受けられたと言うことです。
元記事
Sunday, January 06, 2008
無人偵察機? 意味不明の飛行物体 in サンパウロ
ビデオは手ぶれが激しく、低解像度であることと物体との距離があるために詳細な部分までは確認ができませんが、4分ほどあるビデオの後半では比較的映像の焦点が物体に合っており物体の異様さは判別できます。
ビデオの前半はこの物体を発見したと思われる子供らが興奮してかなり汚い言葉(のようらしい)を叫んでおり、現場に居合わせた人達がいかに混乱していたかが良く分ります。
ビデを撮影している彼らの母親と思われる女性は、この物体を見て最初は熱気球だと思ったようですが、ビデオのファインダーを通して物体を拡大した時に熱気球でも航空機でもないと気付いたと言うことです。
この女性はこの物体を”巨大な蜘蛛”と表現しています。
確かにこの奇妙な物体の上部には等間隔に並んだ突起物のようなものが認められ、物体の基本構造は円柱形だと推測されます。
また、物体の下部には何らかの構造物が存在しているように見受けられます。
これは2007年の夏にアメリカ各地で目撃された飛行物体に通じるものがあり、非常に興味深いです。
元記事
聖母降臨? in ワシントン
問題の写真を見ると、確かに写真右側に聖母マリアの姿に見える不思議な物体が写っています。
この写真は少女が友人と家の前のキャビンで撮影したもので、既に日が暮れていて周りの状況が分り難いのですが、この日は雪が降っており、写真の下部に雪の積もる木々の枝が写っています。
少女の話では木の上辺りに奇妙なもやのような物体を発見、もやが移動していたために慌ててカメラを向けて撮影したと言うことです。
元記事(ビデオあり)
Wednesday, January 02, 2008
未確認飛行物体 in イギリス
撮影者のケビンによると、海に浮かぶ2隻のタンカーを狙ってシャッターを切ったのですが、家に戻って写真を見るまではこの奇妙な物体が写っていることに気が付かなかったと言うことです。
この写真を見たある専門家は、イギリスで撮影された未確認飛行物体の写真の中で最高のものだと断言しています。
元記事
Tuesday, January 01, 2008
未確認墜落?物体 in カナダ
夫婦の話によると、この物体に気が付いた時は既に黒い雲のような物体を出しながら落下しているように見え、最初は墜落する航空機か隕石ではないかと考えたと言うことです。
ですが、奇妙なことに物体は非常に遅いスピードで進んでおり、目撃してから見えなくなるまでに30分はあったと話しています。
仮に墜落している航空機や隕石であった場合は遅くても数分で消えてしまうため、そのいずれでもない何かであったことは間違いありません。
夫婦はすぐに近くのシャルロットタウン空港とカナダ連邦警察、カナダの環境省に連絡を取ったが何の情報も得られず、撮影したビデオをカナダの運輸安全管理局に送付して見解を求めましたが、その日のその時刻に飛行していた航空機の墜落の情報はもちろんのこと、飛行時のトラブル等の情報、また隕石やその他の物体の情報もなく、この物体が何なのか全く分からない状態だと言うことです。
元記事(ビデオあり)
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