Saturday, May 30, 2009

羽の生えた猫 in 中国

cat_has_growing_wings01.jpg2009年5月27日、イギリスのニュースサイトMailOnlineに掲載された記事によると、不思議大国中国 重慶で羽の生えた猫が発見され皆に可愛がられていると言うことです。

飼い主の話によると、生後1年になるこの猫は健常な状態で生まれたのですが、いつの頃からか背中の真ん中辺りから背骨を境に二つのひらひらした物体が生え始め、今では大きな耳か、羽のようにしか見えない状態になっています。
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専門家の話では、双子の猫の一部が体内に残って成長している奇形ではないかと言う説や、母猫が妊娠中に摂取した化学物質による突然変異の結果ではないかと言う説等がありますが、当の猫は人間達の騒ぎを全く気にする様子もなく、逆に注目されていることに上機嫌だと言うことです。

ちなみに羽が生えいていると言っても、空を飛べるわけではなさそうです。
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元記事

Tuesday, May 26, 2009

未確認飛行物体 in オハイオ

ufo_over_mainville_oh01.jpg2009年5月23日午後9時55分頃、アメリカ オハイオ州メインビルで3つの奇妙な白い発光体が複数の住民らに目撃され、その一部が携帯電話のビデオで撮影されました。

撮影者の話では、3つの発光体は三角形の頂点にあり、黒い三角形の飛行物体のように見えていたようですが、時間が経つにつれ、発光体は位置を少しずつ変えて、三角形から直線上に並んで行ったと言うことです。

ビデオでは確認し難いのですが、発光体が移動した痕跡が空にうっすらと飛行機雲のように残っていたと言う証言や、これらの物体の近辺を不審な航空機が旋回していたと言う証言から、航空機から投下された照明弾である可能性が濃厚ですが、今のところこの日のこの時間に照明弾を使用した軍の訓練等があったと言う報告はなく、発光体の真相は分かっていません。

Monday, May 25, 2009

宇宙人? 猿? in メキシコ

screaming_demon_of_mexico01.jpg2007年5月11日、メキシコ トルカの郊外に住む男が農場に仕掛けておいたネズミ捕りに異様な生物が掛かっているのを発見しました。

この生物は体長約30cm、皮を剥がれた人間か猿のような皮膚に、長い尻尾のある不気味な姿をしており、男が発見した際には罠から抜け出そうと必死にもがいていました

男はあまりの気味悪さに、この生物を罠ごと水に沈めたのですが、生物は水の中でも約3日もの間生存しており、そのことから男はこの生物は両性類の一種ではないかと考えたと言うことです。

奇妙なことに、この男はほどなくして炎上した車の中から死体で発見されることになり、これがこの生物と関係があるのか、それとも単なる事故なのか、誰かに殺害されたのかは未だに解明されていません。

問題の生物の死骸はこの男の妻が保管していましたが、その後、正体の解明のために地元の大学や研究施設でDNA鑑定等が実施され、その結果、現存する地球上のどの生物とも合致しないことが確認されたと言うことです。

この生物の写真と鑑定の結果等は、2009年2月にアメリカ ネバダ州で開催された”国際UFO会議”で一部が発表されたようですが、公開された写真見て、”たちの悪いただのいたずら”ではないかとの声が多数を占めています。

仮にこの生物がいたずらではないとすると、今はスペインで最新の装置を使ったDNA鑑定が行われているはずなので、鑑定の結果が公表されるのが待ち遠しい限りです。

怪光線を放つフクロウ in エクアドル

owl_with_luminous_eyes01.jpgアフリカ エクアドルの原生林で暮らすスマモット族は今も近代文明との接触を避け、狩猟を中心とした生活を続けています。

このスマモット族が昔から狩猟の際に頼りにするのが、彼らが神と同様に敬うと言う”フクロウ”です。

このフクロウは人間の目が頼りにならない夜の狩猟で獲物を見つける重要な役割を担う他、なんと目から怪光線を放ち、獲物が動けなくすることまでもが可能だと言うのです。

ビデオでは取材班がエクアドルのジャングルに住むスマモット族を訪れる過程と彼らの狩猟に同行して、フクロウが実際に彼らの狩猟を助けている姿が収められています。

夜行性の動物の目が何らかの光を反射して不気味に光る様子は容易に想像がつきますが、このフクロウはまさに懐中電灯のように目から光を放っており、その姿は異様と形容する以外にありません。

ビデオではフクロウがどのようにして目から光を放っているのかについては説明がないのですが、スマモット族の長老は”神からの贈り物”だと話しています。

未確認飛行物体 in ミシシッピ

ufo_over_mississippi_horn_lake01.jpg2009年5月20日午後10時30分頃、アメリカ ミシシッピ州ホーン湖で複数の白い発光体が目撃されビデオに撮影されました。

これらの発光体は上空に長い間留まっており、その周りをヘリコプターが先導するかのように旋回、見ている間に新たな発光体が現れたり急に消えたりする等、通常では考えられない光景に撮影者らがビデオの中でもかなり興奮している様子が伺えます。

上空に長い間発光体が留まると言う現象には”フェニックス・ライト”が良く知られていますが、これは空軍が訓練の一環として投下した照明弾の光であるとの説があり、仮に今回の発光体が照明弾であるとすると、発光体の一見奇妙に思える振る舞いやヘリコプターが周囲を旋回している理由もとりあえずは説明が付きます

撮影者はビデオを公開することで真相が明らかになるのではと期待していると話してはいるようですが、不思議な光景を自分が体験できたことですでにかなり満足していると言うことです。

Tuesday, May 19, 2009

未確認飛行物体 in ルイジアナ

triangular_ufo_over_la01.jpg2009年4月14日午後9時20分頃、アメリカ ルイジアナ州ゴンザレスで自宅の外に出て空を眺めていた男が白い光を放つ三角形の飛行物体を目撃、ビデオカメラで撮影することに成功しました。

撮影者の話では、この物体は度々この周辺に出没しており、少なくとも3年の間に6回は目撃していると言うことです。

問題のビデオは手振れが激しく詳細は確認できませんが、焦点が合う一瞬を観察すると、確かに細長い三角形の物体が白い光を明滅させながら飛行しているのが認められます。

またビデオで確認するのは不可能ですが、この日は他にも白く明るく輝く飛行物体が三角形の飛行物体が現れる直前に飛行していたらしく、撮影者はこれらの物体がどうして自分の自宅の近辺に現れるのか不安で仕方がないと話していると言うことです。

カメラマン、幽霊を撮影 in イギリス

ghost_at_jennermuseum01.jpg2009年5月18日、イギリス グロスタシャーにあるエドワード・ジェナー博物館で、イギリスのニュース局BBCカメラマンが不気味な写真を撮影、心霊写真ではないかとしてBBCのウェブサイトに掲載されました。

この博物館は以前から呪われていると言う噂があったのですが、写真が撮影された日は博物館の屋根裏部屋が初めて報道陣に公開される記念すべき日で、不気味な写真を撮影したカメラマンは少々困惑していると言うことです。

博物館の責任者は写真に写る不気味な物体に驚きながらも、壁にある落書きから、19世紀から20世紀の始めに当時の兵隊らがこの部屋に宿泊した事実があり、その中の一人、もしくはこの屋敷の使用人ではないかと推測しています。

ghost_at_jennermuseum02.jpg写真は問題の屋根裏部屋の外から開放されたドアを通して部屋の内部を撮影しているもので、部屋の中全体が白いもやのようなもので覆われている他、部屋の奥には椅子に座っている男性のような影が確認できますが、同じような状況で撮影された他の写真には一切異変は認められません

BBCのカメラマンは写真の信憑性について、カメラの故障や光の反射ではないことは明らかで、この不況の最中に写真に手を加えて職を失うようなこともしないと話しています。

また、今までは幽霊の存在を信じてはいなかったようですが、この一件以来、少しずつ考え方が変わってきていると言うことです。

Sunday, May 17, 2009

未確認飛行物体 in イギリス

ufo_over_bristol01.jpg2009年5月10日午後5時30分頃、イギリス ブリストルで無音で低空を飛行する奇妙な物体がビデオに撮影され、ニュースサイトTelegraph.co.ukに掲載されました。

撮影者の話では、自宅のオフィスにある窓から何気なく外を見た際、黒っぽい物体が建物のすぐ上を滑空するのが目に入り、慌ててデスクにあったカメラを撮影を開始したと言うことです。

この近隣に空港はなく、通常の航空機がこれほどの低空を飛ぶことは考えらないため、一瞬、航空機が墜落しているのではないかと考えたようですが、かなりの近くを飛行しているにもかかわらず全く飛行音がしないことから、航空機の類ではないと思い直し、撮影の後、物体を追って家の外へ出ましたが、その時にはすでに物体は見えなくなっていたと、撮影者は当時の状況を振り返っています。

ビデオに映る物体は、焦点が少しずれているために詳細を確認することはできないのですが、周りの映像から考えて通常の旅客機程度の大きさ、形も旅客機を横から捉えたものに見えます。

ですが、時間にして数秒であるにもかかわらず、微妙に回転しているようにも見受けられ、仮に機体が回転しているのであれば、通常の航空機では有り得えません。

撮影者は、これほど大きな物体がはっきりと目視できているため、他にも目撃者がいるのではないかと、情報を募っています。



元記事

Saturday, May 16, 2009

老人の霊 in 乗馬クラス

ghost_horse_riding_class01.jpgアメリカの心霊番組と思われる中から抜き出された映像が、2009年5月にYoutubeへアップロードされました。

撮影時期は定かではないのですが、撮影場所は恐らくイギリスではないかと考えられます。

映像はエモット家の一人娘が受講していると言う乗馬のクラスで、父親が娘の乗馬の風景を撮影しているものですが、巧みに馬を操って乗馬を楽しんでいる姿の後ろに不気味な老人が立ちすくんでいるのが映り込んでいます。

この時、この場所に人がいなかったことはこの場にいた全員が証言しており、実際に老人がその場所にたまたま居合わせたわけではないことは間違いがありません。

老人が映り込んでいる時間はほんの数秒で、その間は乗馬をしている姿を追うために映像は動いていますが、老人は微動だにせずにその場に立ちすくんでいます

カメラの映像もそれほど解像度が良いわけではないため、老人に見えるものが実は老人でも人でもなく、自然の作り出す光と影のマジックである可能性も否定できません。

続モントークモンスター in ニューヨーク

montauk_monster05.jpg2009年5月5日、アメリカ ニューヨーク州サウスホールドにあるビーチを散歩していたカップルが、浜辺に打ち上げられている動物のものらしき不気味な死骸を発見、昨年の夏に近くのモントークの浜辺に打ち上げられて議論を呼んだ”モントークモンスター”の新たな死骸ではないかとして、ニュース局が取り上げる等、再び注目を浴びています

問題の死骸は痛々しく腐敗していますが、頭部がない以外は昨年の夏に発見された死骸と非常に良く似ています

ただ、犬や狸等の動物が海で溺死して数日間海中にあると、腐敗した内臓から発生するガスで体全体が膨張し、ふやけた皮膚からは毛が抜け落ちる等、元の姿とは似ても似つかない状態になることから、モントークモンスターは海で溺死した動物のものではないかと、専門からは冷静な判断を下していました。

そうした冷静な意見を尻目に、一部の人達の間ではモントークの沖合いに浮かぶプラム島にある動物疫病研究所で遺伝子や細菌の実験に用いられた動物の死骸ではないかと言う噂が流れ、モントークモンスター専用のウェブサイトが立ち上げる有志まで現れました。

昨年の夏に写真とビデオが公開された死骸は、DNA鑑定のためのサンプルが回収される前に行方知れずとなってしまっていたのですが、今回の死骸については有志らの手によって冷凍保存されていると言うことです。



2008年8月1日の記事

2008年8月3日の記事

Wednesday, May 13, 2009

未確認飛行物体 in イタリア

ufo_over_milan_italy02.jpg2009年4月5日、イタリア ミラノで白昼の街の上空を飛行する奇妙な物体複数の人達に目撃され、写真やビデオに撮影されました。

問題の飛行物体はゆっくりと上空を流れるように飛行、音等は一切しなかったと言うことですが、非常に複雑な形をしているのか、それとも形そのものが刻一刻と変化しているのか、いずれにせよ、とても飛行するのに適しているとは思えない形をしています。

街ゆく人々がこの物体に気付き、空を見上げている様子を撮影した写真も同時に公開されており、かなり緊迫した状況であったことが想像できます。

撮影者は、この物体が現れたのがラクイラ地震の前日であることから、何らかの関係があるのではと考えていると言うことです。

ufo_over_milan_italy03.jpgufo_over_milan_italy04.jpgufo_over_milan_italy05.jpg


ラクイラ地震の当日に現れた未確認飛行物体の記事

背後に悪霊が...

demon_between_students01.jpg撮影時期は定かではないnのですが、一枚目の写真はニュージーランドで仲の良い大学生が撮影したものだそうです。

楽しげに顔を寄せ合ってその瞬間を携帯電話で撮ったものですが、二人の顔の間にもう一つの奇妙な顔が映りこんでいます。

ちょうど二人の後ろから写真に写ろうと隙間を縫って顔を出してきたような感じですが、写真を撮った時には背後に人はいなかったと断言しています。

また写り込んでいる顔は首から下が全く写っておらず、かなり分厚い唇や白目気味に見える不気味な目等、この世のものとは思い難い雰囲気を醸し出しています。

demon_between_students02.jpg二枚目の写真は、公開された写真を見た人が一枚目の写真の撮影者に送ったもので、撮影場所や時期や不明ですが、同じように仲の良い二人の大学生が顔を寄せ合って撮影した写真の顔の間に奇妙なもう一つの顔が写り込んでいます。

こちらの顔はかなり恨めしそうな表情を浮かべていることが感じ取れ、顔の大きさが不自然で実在する人物の顔であるとは思えません

仲の良い二人が顔を寄せ合って、記念撮影...と言った場面は随所で見受けられるのですが、同じような状況で撮影された写真に奇妙なものが写り込んでいる事実から、こうした場面が羨ましいのか、この世のものでないものが写り込む可能性が高いのかも知れません。

※特に二枚目の写真は合成の可能性が高いのでは?との意見が多いようですが、真実は明らかにはなっていません

Tuesday, May 12, 2009

プレデター in ネブラスカ

predator_nb01.jpg1997年8月、アメリカ ネブラスカ州エマーソン郡にある森で、サバイバルゲームに参加していた一人の男が、半透明で人型の生物に遭遇し持っていたビデオカメラで撮影しました。

この事件は1997年ですが、1957年にも約3kmほど離れた場所で同じような半透明の人型生物が目撃されており、撮影者は何らかの関連があると考えています。

問題のビデオに映る生物らしき物体は、1987年に公開されたアクションSF映画”プレデター”に登場する人間を狩る異星人が、半透明になれる装置を使って姿を隠している時の見え方に酷似しています

静止画では確認が難しいのですが、動画で見ると腕や足、頭部、ビデオの後半、撮影者が逃げ出す前には、この生物がしゃがんでいる様子等が確認できます。

ビデオの信憑性は不明ですが、50年以上前にも目撃されていると言う話から考えると、半透明になれる技術を持った異星人が本当に人間を狩に来ていると言うのはSFの話の中だけではないのかも知れません。

Friday, May 08, 2009

未確認飛行物体 in ロシア

ufo_over_russia_taken_by_farmer01.jpg2009年5月3日、ロシアのとある牧場で上空を飛行する不可思議な物体が目撃され、ビデオに撮影されました。

正確な場所や撮影者等の情報は不明のままですが、ネットに投稿されたビデオを見たUFO研究家からは、”かなり衝撃的な映像”とのコメントが飛び出しています。

撮影者がかなり興奮してるためにビデオは手振れが激しいのですが、それでもかなりの低空を飛行する箱型のような巨大な物体がはっきりと確認できます。

また物体の前後にはピンク色の光が直線状に放たれており、その姿はUFO研究家が表現したように”母船”と言うしかありません。

Wednesday, May 06, 2009

未確認飛行物体 in ロシア

ufo_over_moscow01.jpg2009年4月6日、ロシア モスクワの小さな街で、ショッピングセンターの上空に浮かぶ奇妙な飛行物体が複数の買い物客らに目撃され、たまたまビデオカメラを持っていた買い物客が、その姿を撮影することに成功しました。

ビデオにはショッピングセンターの上空で静止している奇妙な物体が確認できます。

カメラで拡大された映像を見る限り、物体は円盤に近い幾何学形状をしており、自然現象の類ではないことが見て取れます。

また、ビデオの約20秒目では、物体が画面左向かって急発進し消えてしまう姿が捉えられており非常に興味深いものになっています。

単一な曇り空の背景に黒っぽい物体と言う状況から、合成されたものではないかという意見もあるのですが、真意のほどは明らかになっていません。

チャンネル・クリーチャー in イギリス

channel_creature01.jpgイギリスとスコットランドにまたがる”ネス湖”の未確認巨大生物”ネッシー”は世界的に有名ですが、ここ数年は目撃情報も減少傾向にあり、調査団の成果も思わしくない状態が続いています。

ですが、それに反してイギリスとフランスとの間にあるイギリス海峡では、巨大な生物と思われる物体が海面付近に現れる姿が頻繁に目撃されるようになり、その撮影に成功したと言うビデオも公開されました。

ビデオは約15秒の短いものですが、砂浜から約100mほど沖合いの海面に巨大な物体が浮かんでおり、海中へと消えて行く様子が捉えられています。

ネッシー研究からの意見の中には、ネス湖と海は地下トンネルでつながっている可能性が濃厚で、何らかの理由によりネッシーがイギリス海峡に出ているのではないかと言うものがあります。

この生物は今のところ海峡に出没することから、”チャンネル・クリーチャー”(チャンネル⇒海峡)と名付けられています。

Monday, May 04, 2009

未確認飛行物体 in イギリス

ufo_over_wolds01.jpg撮影時期は定かではないのですが、イギリス ウォルズで撮影されたと言う飛行物体のビデオが公開されました。

ビデオには赤や青等、目まぐるしく色を変化させながら飛行する奇妙な飛行物体が捉えられています。

撮影者の話では、この物体は気が付いた時にはすでに上空にあり、残念ながらビデオでは確認できませんが、聞いたことのないような音をさせながらゆっくり飛行し、数分間目視できる状態にあったと言うことです。

また奇妙なことに、物体が見えなくなった30分ほど後にヘリコプターが2機、物体の後を追うように現れたと撮影者は付け加えています。

物体から放たれている光を見ると、アメリカの警察車両の警告灯が空を飛んでいるようにも見えますが、光の反射具合等から察するに物体は円形、もしくは楕円形のもののように見受けられます。